私の秘密の変態趣味

夜中の公園で野外露出中に変態男に見つかり、私は・・・

この前、変態男に遭遇しました。
 
 

一体どこで遭遇したかと言うと、日課の深夜1時の公園を徘徊していたときのことです。
 
 

服装は、パーカーのみを一枚羽織り、ノーパンノーブラで歩いていました。
 
 

パーカーなので丈は短く少しでもかがむと、後ろからオマンコ丸見えになってしまうほどの丈で、しかも風が少しでも吹くと丸見え状態になるほどです。
 
 

そして、もう興奮のあまり乳首はビンビンになっていました。
 
 

私は初夏の夜中の少し肌寒いくらいの気温のときにこんなに薄手の服装、もしくは裸で深夜の公園を徘徊するのがとても好きなんです。
 
 

露出狂の男性ならわかりますよね??
 
 

おそらく趣味が合うと思います♡
 
 

そんなとき、私はオナニーしようと思い、深夜の誰もいない公衆トイレに入ろうとしました。
 
 

ただ、私はそのまま入るのもスリルがないと思いまして、上着の前はすべて開け、公衆トイレに入ることを決心しました。
 
 

ブランコから公衆トイレまでは約300メートル。
 
 

その間にはその公園のメインストリートがあり、深夜でも仕事帰りのサラリーマンが時折通ることがあるのでスリルはたまりません。
 
 

そんな計画を実行しようと、まずはパーカーを開け、私のビンビンに勃起した乳首が顔を出しました。
 
 

露出をするときに一番の快感がこれです。
 
 

それから夜風に吹かれながら変態露出女になった自分に酔っていました。
 
 

「あぁぁぁ~ん♡あたしって今変態なことしてるぅぅ~・・・。見て、だれか見て~♡」
 
 

オマンコは熱く濡れ、いやらしい液体が私の太ももを伝って落ちていくのがわかったほどです。
 
 

極度に興奮した私はどこかに隠れている変態男に見られたいと思っていたので、
 
 

「あぁ~ん♡あたし変態女。誰かあたしを犯してくださらな~い♡」
 
 

と心で言いながらトイレを目指しました。

そして、素っ裸の私が女子トイレに入ったところで、人の気配に気づきました。
 
 

その人はトイレに入り何やらごそごそした後、ちょっと低い声で、
 
 

「あぁ~、イック~♡」
 
 

とトイレの中で悶えているので、ちょっと怖かったけど、「大丈夫ですか?」とあたしは声をかけました。
 
 

すると、ドアに鍵がかかっていなかったので、声をかけ開けてみると、
 
 

そこから私の超好みのタイプの裸の小太りの中年男性が出てきました。
 
 

男性は勃起していて、オナニーの真っ最中でした。
 
 

男は私の好みの頭髪がハゲて、腹が出て毛深くて気が弱そうな感じだったので女子トイレにいたことは目をつむることにしました。
 
 

その男は紫のブラとTバックパンティを持っていて、おそらくそれでオナニーしていたんだと思いました。
 
 

そんな私は前がはだけてしまってその男に私の裸体を見られていましたが、私は見られたいと思っていたので、すごく興奮していました。
 
 

そしたら、その男性は、私の裸を見て、チンポを勃起させていましたので、ジ~っと見てあげるともっと興奮してきたので触ってもいいか聞いてみました。
 
 

するとその男性はとても喜んで息遣いが荒くなりました。
 
 

そして、私は、私の写真を撮らせてあげる代わりに、男性の裸の写真を撮らせてほしいとお願いしたら、チンポを勃起させ、震えるような声で感激していました。
 
 

そのときの写真がこちらです。
 
 

あくまで私の趣味なんですが、こんな感じでした。
 
 

一応本人さん的にはチンポはブログには載せないでほしいとのことで、その上だけにしました。
 
 

それから私はおしっこがしたくなったので、せっかくだから男子トイレでしてみたくなり、移動しておしっこが出る様子の裸の写真を彼に撮影してもらいました。
 
 

彼はとっても喜んでいて、その場でオナニーしながらシャッターを押していました。
 
 

その後はご想像のとおりです。
 
 

私たちは熱い濃厚なキスをして、そのままセックスをしちゃいました。
 
 

私たちはその後は連絡先を交換して、今では変態露出フレンドとして月に何度か会っています。
 
 

yui

yui

オナニー・セックス大好きな変態女子のYUIです。
オンラインでは公開しませんが、野外露出や公衆トイレオナニーも趣味でやっています。太った色白のハゲた変態中年男性が大好きなので、コメントお待ちしております。できるだけ返信しますね♡変態女子の皆さんもぜひコメントくださいね。

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