彼氏を野獣にさせてセックスに誘う簡単な方法とは??

セックスのダメな誘い方は??

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「情熱的なセックスがしたい」
 

「セックスが単調で興奮しない」
 

こんな悩みを私もかつてもっていました。
 

この思いが強すぎて、先走りし過ぎると、いい結果に出会うことは難しいでしょうね。
 

今は彼氏とのセックスライフをとても楽しんでいる私でも、マンネリ、そして、セックスレスも経験しているのでいろんな失敗もしてきました。
 

私は以前、男性向けのアダルトビデオを見て男性がどんなものを好むのかを考えていた時期があって、よく目についていた共通点が、
 

「コスプレもののAV」
 

だったんです。
 

コスプレAVは今も昔も人気なのですが、使い方を間違えれば冷めた目で見られておしまいってパターンにもなりかねません。
 

特に付き合って何年も経っているカップルさんであれば、彼氏も落ち着いてきているのでは。
 

私もセックスのマンネリ化に悩んでいた時期に、彼氏の猛烈な愛撫が恋しくなって、彼氏の好みそうなナースの恰好をして誘ったことがありましたが、結果は惨敗。
 

そこからセックスレス時代に突入してしまいました。
 

いくら擦り寄ってもセックスの対象として見てくれないし、彼氏はオナニー三昧でしたし、別れることも考えました。
 

そこでさらに彼氏の性欲のピークが訪れるタイミングで、ある作戦を思いついたんです。

 

男性の上手な誘い方は??

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男も女も同じだと思うのですが、下心見え見えの誘い方をすると、ウザくないですか?
 

さっきの私のナースのコスプレ事件もそうですけど、明らかに自分がセックスしたいという完全な自分目線の下心見え見え作戦だったわけですが、
 

セックスに限らず、いろんなシーンで下心見え見えの誘いってありますよね。
 

例えば、私が以前勤めていた会社の忘年会で、「僕、優しいでしょアピール」してくる男性社員がいて、隣に座ってきて「次何飲む??僕が注文してくるよ。」とか、たいしてカバンが重くもないのに「持つよ。」とか笑顔で言われたりしていましたけど、明らかに私を飲み会のあとに誘おうとしていたので、下心見え見えで、とてもうざかったのを覚えています。
 

それと同じで、明らかに「興奮するセックスを求めてますアピール」は相手からウザがられます。
 

そこで、ここでのキーワードは、
 

「さりげなく」
 

です。
 

「さりげなく」は、下心さえ悟られなければ最強の誘い方で、「わざと」、そして、「さりげなく」ができる人は簡単に男性を誘うことができます。
 

でも、「さりげなく」を演じていることがバレると台無しになっちゃうので、自分が誘っていることを男性に悟られずに何かを感じ取らせて、相手のアクションを起こさせる誘い方が上手な誘い方です。
 

でも、その「さりげなく」もサラっとやってのけるのも難しいですよね。
 

特に情熱的なセックスがしたいときに男性をサラっとさりげなく、あたかも男性が求めてくるような展開に持っていくのは。
 

でも、言葉だけが武器じゃありませんよ。
 

口下手な人や、自然に何かをしてあげることが苦手な人は、
 

匂い
 

という武器を使いましょう。
 

匂いは女の武器ですよ。
 

男性は女性の匂いをとても魅力的に感じるので、雰囲気と匂いを合わせればまさに鬼に金棒、情熱的なセックスに誘えますよ。
 

さて、その効果的な匂いですが、「ラブコスメのリビドーロゼ」という香水ご存知ですか??
 

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効果は人それぞれですが、キイチゴのような甘酸っぱい匂いが時間とともに徐々に官能的な匂いと変化するので、気分もそれによって変わっていくことが期待できますよ。
 

この香水を使ってみて、変わったことと言えば、彼氏の私の胸への顔のうずめ方が一番変わっていました。
 

私はこのリビドーロゼをあらかじめ、首筋や手首、そして、セックスまで視野に入れていたので胸にも吹いていました。
 

そして、当時同棲していた彼氏の部屋のソファに座りテレビを一緒に見ていたときに彼氏が匂いに気づいたようで、私は新しい香水試してみたと答えたら、すごくいい匂いだと言っていました。
 

でも、残念ながらその日は特に何もなかったんですが、2日後の夜に明らかに距離が近づいてきていい雰囲気の中でキスをして、そのままベッドインという展開になりました。
 

やっぱり胸に中心に吹きかけていたので、胸への愛撫がとても激しく、何度も乳首を舐めまわされて私はいつも以上の興奮を覚え、気づいたら彼氏のたくましいペニスをいやらしい手つきでさすっていて、それに応えるかのように彼氏の愛撫が激しさをまし、私たち二人は気づいたら服を脱ぎすて、裸で抱き合いながら激しく、官能的な濃厚なディープキスでお互いの舌を絡め合っていました。
 

その後も彼氏は私の体中を官能的な舌で舐めまわし、私も彼の熱を帯び赤黒く勃起し、血管の浮き出たペニスをべちょべちょといやらしい唾液の音を立てながら、まるで獣のような舌使いで舐めまわしていました。
 

間違いなく言えることとしては、私たち二人にマンネリ化の文字はなかったことです。
 

恥じらいもなく、お互いの体を本能の赴くままに、いやらしく官能的にこすり合わせながらのセックスは今でも忘れることのできない快感でした。
 

そして、私は自分のお尻にもリビドーロゼを吹いていたので、彼氏とのシックスナインでも吸い付きが激しく、私のアソコは彼の唾液と私の愛液で激しく濡れていました。
 

そのあとはご想像のとおり、私と彼はお互いの性器をこすり合わせ、今まで出したこともないような、卑猥、かつ官能的な喘ぎ声とともにお互いの体液の温かさを感じて果てたのです。
 

その後もこのリビドーロゼにはとてもお世話になっていて、今ではセックス中にお互いの性癖をカミングアウトできるほどになっていて、いろんなセックスプレーを楽しんでいますよ。
 

例えば、彼氏がとても卑猥なTバックのパンティが大好きだと言っていたので、そのパンティにこのリビドーロゼをしみ込ませてセックスが始まると、まるで発情期の犬のような息遣いで私の股間に顔をうずめはじめるし、とにかくセックスが楽しくてしかたがない毎日です。
 


 

yui

yui

女性・恋愛ブログでライターやってます。yuiです。
少し前までは日本でOLしてましたが、窮屈な生活に疲弊して、今はブログをやりながら世界を転々としています。世界のエロに興味深々で、セックスやオナニーの気持良さを追求し続ける30代女子です。

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