私の秘密の変態趣味

ドイツのトロピカルアイランドの混浴サウナでエッチな体験

若い男女に人気のドイツ・トロピカルアイランドの混浴サウナ体験!!

トロアイサウナゾーンマップ

こんにちは。
 
 

露出大好きのYUIです。
 
 

今日は私が住んでいるドイツから混浴サウナのあるレジャー施設・トロピカルアイランドというところで私が実際に経験した超エッチな体験をお話します。
 
 

さてさて、ドイツと言えば皆さん、どんなイメージをお持ちでしょうか??
 
 

ビールやソーセージなどなどたくさんあると思います。
 
 

私YUIが一番におすすめするのはやっぱり「混浴サウナ」です。
 
 

だって、みんなが堂々と裸になれるんですよ~。
 
 

私は裸になっていろんな人と交流したいので、最高の文化です。
 
 

裸になる解放感をめいっぱい味わいたいという人はぜひドイツに来てみてくださいね!!
 
 

さて、ちょっとだけ健康的な話をしますが、ドイツのサウナは男女混浴のところがほとんどで、日本人女性にとっては「初めてだからちょっと・・・」と抵抗感のある方もいるかもしれませんが、ドイツでは若い女性客も多いので、普通に入れると思います。
 
 

とても快適にリラックスできる空間なので、一度体験してみると病みつきになると思いますよ。
 
 

裸になることと、エッチなことに・・・♡
 
 

そこで今日は、ドイツ・ブランデンブルグ州にあるリゾート施設(ベルリンから車で約1時間弱)、
 
 

「トロピカルアイランドリゾート」
 
 

にあるサウナを紹介したいと思います。
 
 

ここまで行く手段として一番便利なのはやはり車です。
 
 

でも、いきなり外国で左ハンドルの右側通行はちょっと難しいかもしれないので、電車での行き方を紹介したいと思います。
 
 

ベルリンからですと、ベルリン中央駅から電車で約1時間、トロピカルアイランドの最寄り駅ブランド「Brand(Niederlausitz)」という駅で下車します。
 
 

その駅からはシャトルバスが出ているので、それに乗っていく方法も簡単なので、学生の方々など旅行で行かれる場合はこの方法をおススメします。
 
 

シャトルバスは非常に目立つデザインなので、すぐにわかると思います。
 
 

バスに思いっきり「Tropical Island」と書かれているんで。
 
 

トロピカルアイランドは、冬でも海水浴気分が味わえる巨大施設です。
 
 

ドーム状の巨大なプール施設で、様々な種類のプール、ウォータースライダー、そして、パターゴルフ、子供が遊べる室内用遊具も多数あり、一日中楽しめる施設です。
 
 

日本ではこれだけ大規模な屋内プールはないのでドイツに行けばぜひ行っておきたいスポットの一つだと思いますよ。
 
 

もちろん、施設内は常夏で、冬でも30度前後の室温が設定されており、1年中雨が降っても予定を変更する必要がないテーマパークです。
 
 

しかも、宿泊設備も整っているので、休暇中の旅行にも最適です。
 
 

そんなトロピカルアイランドはレジャー施設ですが、混浴サウナも体験することができます。
 
 

このトロピカルアイランド内のプールゾーンと一線を画したところにサウナゾーンがあります。
 
 

これはそのサウナゾーンの入り口なんですが、残念ながらここから先は撮影禁止区域でカメラを持って入ることができませんでした。
 
 

なので、YUIの裸の画像を期待されていた方については申し訳ありません・・・。
 
 

私の体験談で興奮してもらえたら嬉しいです♡
 
 

さて、私はプールゾーンで泳いだ後、いよいよお目当ての混浴サウナゾーンへ行くこととしました。
 
 

写真奥のオレンジの建物の奥がサウナゾーンになっていて、私は一刻も早く裸になりたかったので、ビキニのヒモをほどいた状態で入り口付近に近づいていきました。
 
 

そして、ドキドキしながら私はついに水着を脱ぎ、一糸まとわぬ裸になり、その裸体を男性スタッフや男性客にさらすのでした。
 
 

注目を浴びて私のおまんこからはすでにヌルヌルの液体が分泌され、「もっと見てぇ~♡」と心で叫んでいました。
 
 

そして、衝撃のことがこのあと起こりました。
 
 

日本人ではないのですが、アジア系の外国人の二人組の男性が私にすごく興味を示し、私の体をとてもいやらしい目つきで見ているのです。
 
 

その男性たちは年齢にして40代の肌の色が浅黒い小太りの男性で、いかにも東南アジアっから来たという感じでした。
 
 

二人とも頭髪は白髪まじりの短髪で頭皮がうっすら見える程度の薄さで、日本人で、しかも色白で裸でウロウロしている私の体がとても魅力的に見えたのでしょう。
 
 

おなかがポッコリ出ているその下にはすぐにでもオマンコに挿入したいとばかりにチンポが勃起してしていて、先っぽから透明なカウパー液を二人とも分泌していました。
 
 

そして、私と目が合うと、気持ち悪い笑顔でにやっとしたあとに舌なめずりをして、「ハロー♬」と言い、勃起チンポをしごきながら私に近づいてきました。
 
 

私は、ビックリしたのと同時にちょっと勃起チンポにうっとりしてしまいましたが、「ハロー♡」と興奮するオマンコを隠しながら答えました。
 
 

ただ、サウナの部屋に入りたかったので、男性たちに、
 
 

「Do you want to come with me ? I go to the misty sauna.」
 
 

と笑顔で言うと、男性たちは、気持ち悪い笑顔を浮かべ、
 
 

「Yes ! But my cock got hard !! I think your pussy got wet already ?」
 
 

(もちろん。でも、俺たちのチンポはもうギンギンだぜ。お前のマンコもびしょ濡れだろ??)
 
 

と言っていました。
 
 

私は、このときすでに覚悟していましたが、興味のほうが勝っていて彼らに抱かれたいと思っていました。
 
 

それから彼らとともにミストサウナ(上の地図の17番のサウナです)のあるエリアに行きましたが、その途中で何度もお尻をなでられました。
 
 

私は最初、「Wow !!」と驚きつつも、内心ではとても喜びながら、ゴツゴツながらも手慣れた感じの指先の滑らかなタッチに快感を感じ始めていました。
 
 

徐々に私の顔は赤くなり、息遣いも荒くなり、次第に「ア、ア~ン♡」という声を出すようになり、二人に体を密着させながら歩いていました。
 
 

それからは、私は二人に挟まれ、男性たちの腰に手を回し、そして仲良くミストサウナに入っていきました。
 
 

ミストサウナは入るなり、温かいミストが体全体を覆い、清々しいミントのような香りが漂っていましたが、さすがはミストサウナ。
 
 

よくある木目のサウナではなく、石のブロックを敷き詰められた建物で、壁も床も石でできていました。
 
 

木でできているサウナであれば湿気で一気に木が腐りそうな感じなので、設計からこだわっている感じがしました。
 
 

ドアを開けると、ぬるい蒸気が全身にふわっと降りかかり、視界が一気に遮られ50センチ先すら良く見えない状況でした。
 
 

ただ、このサウナの壁には1メートル間隔くらいでろうそくに似せた電気が点いていたので、なんとか壁伝いに個室のエリアに到着しました。
 
 

その個室のような場所は4畳半くらいの部屋で、石で造られたベンチが壁沿いの両サイドにあり、3~4人が腰かけられる程度の長さでした。
 
 

そこに私たちは、私を挟むように二人は座り、サウナの心地よさを味わっていました。そのとき、このサウナには他のお客はおそらくいませんでしたが、とにかく周囲の状況がまったくわからないほどのミストでした。
 
 

すると、私の右側に座った男性が私の耳を舐め始め、私の右側の乳首を人差し指と中指の指先でなぞり始めたのです。
 
 

私は、「あ、あぁ~♡」と声を出すと同時に、私は二人の勃起したペニスを同時になでながらシゴキ始めました。
 
 

二人は、声にならない声を上げ、左の男性は私のクリトリスを指先でいじりながら、左の乳首を激しい舌使いで舐めていました。
 
 

私は二人のペニスがビクンビクンしているのに気づき、そして、どうしてもしゃぶりたくなり、ついに二人のペニスを交互にしゃぶり始めました。
 
 

二人はよほど気持ちよくなってきたのか、英語ではなく彼らの国の母国語らしき言葉で、激しい快感のときに出すような声を発していました。
 
 

おそらく、
 
 

「イ、イクゥ~ん♡ 出、出そう~!!」
 
 

と言っていたんだと思います。
 
 

私は自分のオマンコも二人に舐めてほしくて、
 
 

「Please lick my pussy ! Oh~! Please♡」
 
 

と必死にお願いして舐めてもらいましたが、このときもう一人の男性のペニスから生暖かいねっちょりした精子が私の口の中に注ぎ込まれました。
 
 

私は一瞬ビックリしましたが、少し苦みがありつつも、男性の熱いエッチな思いを口いっぱいに感じました・・・。
 
 

そのとき、私に声をかけてくれて私の体を触りまくって気持ちよくしてくれた上に、大好きな精子までかけてくれたことで感謝の気持ちでいっぱいでした。
 
 

そして、その余韻に浸る間もなく、もう一人の男性からのクンニと乳首責めで、私は、イキそうになり、「イ、イック~ン♡」と叫び、最後はゆびマンで潮を吹き、男性の顔に大量の潮を浴びせることになりました。
 
 

男性は喜んで私の潮を舐めまわし、私も最後は彼のペニスを私のオマンコに入れることをお願いしたら、彼は気持ち悪いスケベな笑顔で、たちバックの体位で私のマンコに極太の黒いペニスを入れました。
 
 

私は気持ちよさのあまりおかしくなりそうでしたが、カリの張ったペニスを存分に味わいました。
 
 

サウナ内は湿気のために激しいピストンで「パンパン♡」と肌のぶつかる音で、サウナ中に響いていましたが、それと同時にわたしの喘ぎ声と彼の「ゲヘへ♬」という笑い声が交錯し、異様な空間となっていました。
 
 

そして、ついに彼のペニスから温かい精子が飛び出してきましたが、彼は中出しはせずに、紳士らしくちゃんと私のお尻に激しくかけてくれました。
 
 

私は彼のやさしさに胸を打たれ、「また、彼たちとセックスしたい♡」と思い、今度は別のサウナに移動しました。
 
 

でも、私たちはお互いの名前を知ることもなく、エッチをしてしまったわけですが、次に移動した「Alcantara Canyon」エリアにある、「Gunung Mulu Salt Grotto」とよばれるサウナでも激しく愛し合いました。
 
 

そして、名前を知ることもなく分かれたのですが、また、こんな感じでいろんな男性たちとセックスしたいと思います。
 
 

これは私にとって本当にいい思い出となっていますよ。
 
 

これからもYUIの裸の写真はどんどんアップしていくので楽しみにしていてくださいね。

yui

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オナニー・セックス大好きな変態女子のYUIです。
オンラインでは公開しませんが、野外露出や公衆トイレオナニーも趣味でやっています。太った色白のハゲた変態中年男性が大好きなので、コメントお待ちしております。できるだけ返信しますね♡変態女子の皆さんもぜひコメントくださいね。

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