【実物写真付き】気持ちいいディルド選びに外せないポイントとは??

ディルドのタイプは思っている以上にたくさんあります。

そんな中から気持ちいいディルド選びに外せないポイントをディルドの実物写真とともに紹介します。

気持ちいいディルドを見つけるための参考にしてみてくださいね。

気持ちいいディルドのタイプを把握しておきたい

dirudo

さて、気持ちいいディルド選びの前に必要なこと、それは、
 

ディルドのタイプを把握しておくこと
 

です。
 

まずは、ディルドにはどんなタイプのものがあるのか、見てみましょうね。
 

ディルドと一言で言っても、その種類はめちゃくちゃ多いです。
 

私なりにいろいろディルドを試した結果、ディルドは大きく分けると7種類くらいに分けられるんじゃないかと思います。(まだまだあると思いますけどね・・・)
 

※私なりにまとめてみましたが、もし、「こんなのもあります!!」という方がおられれば、教えていただけると幸いです。
 

1:超リアル型ディルド

dirudo
 

まずは、超リアル型ディルド。
 

普通のディルドでもそのリアルさのあまり赤面しそうなのに、さらに男性のペニスにそっくりな形、色にこだわったのが超リアル型のディルドです。
 

特にサオ部分の血管や、タマタマのしわ、さらに亀頭部分のリアルな色など、本物そっくりに作り上げられています。
 

逆にちょっと引き気味になるかもしれませんが、ペニス大好きな女性にはたまらないディルドです。
 

私も初めて見たときは少し引きましたが、やっぱりエロスイッチが入ってからは、興奮度がまったく違うので買ってよかったって思いました。
 

視覚的に興奮を高めたい人にとっては超たまらないディルドでしょう。
 

このタイプのディルドは、たまらなく興奮してきたときにフェラチオしてみたり、複数の男性とのセックスを想像しながら愛撫したりすると、興奮度がMAXですよ。
 

とにかく、視覚的興奮を味わいたい人にとっては、気持ちいいディルドオナニーができると思います。
 

2:極太ディルド

dirudo
 

ディルドを選ぶ際に、こだわっておきたいのがサイズ。
 

中でも、Lサイズを選ぶと、超ぶっといディルドに巡り合えます。
 

ディルドは徐々に入れるサイズを大きくしていくと、より気持ちいいディルドオナニーができるようになりますよ。
 

もちろんいきなり入れようとすると、痛くて入らないかもしれないので、徐々に、そして、ゆっくり入れていきましょうね。
 

逆に、今度は小さいペニスに物足りなさを感じることもあるかもしれませんけど・・・。
 

入れてみて、ゆっくり出し入れしながらオナニーを始めると、その魅力に気づき始めるかもしれませんね。
 

並みのサイズのディルドオナニーで満足できない人は、これで気持ちいいディルドオナニーに巡り合えるかも!?

 

3:ハンドグリップ型ディルド

ディルドの根元部分がハンドグリップのようなディルドがあります。
 

自分で使うのもいいですけど、どちらかと言うと、パートナーに使ってもらうためのディルドと言っていいかもしれません。
 

パートナーに卑猥な言葉を浴びせられると興奮してくるMっ気の強い女性が、パートナーに使ってもらうととても気持ち良く興奮してくるかもしれませんね。
 

ただ、欠点としては、据え置くことができないので、騎乗位オナニーなどができない点です。
 

オナニー用として使うのであれば、イク瞬間に動きが小刻みになってきたときに操作しやすいところがメリットかもしれませんね。
 

4:射精型ディルド

dirudo

なんと、この射精型のディルド、中に精子に模したローションを入れておいて、オーガズムに達する瞬間に自分でタマタマのところを押さえて、まるで射精されているかのような気分を味わえるタイプのものなんです。
 

自分がイクのと同時に、タマタマをキュっと押すと、ペニスの先からローションが飛び出し、まるで中出しされるかのような体験ができますよ。
 

もし、男性もののアダルト動画にあるようなぶっかけものに興味がある女性であれば、顔やおっぱいにかけてもいいかもしれませんが、おそらく少数派ですかね・・・。
 

ここまでリアルな体験ができる射精型ディルドですけど、気分が盛り上がったときの興奮度はかなりのものです。
 

興奮ですっごく感じやすくなりますよ。
 

この射精型バイブは個人的にすごく好きで、私はムラムラ感が抑えられない夜に使っています。
 

アダルト動画のようなセックス疑似体験型オナニーを楽しみたい人にとって、気持ちよくイケる体験ができるでしょう。
 

5:マニアックディルド

基本的には私はオーソドックスなディルドが大好きなんですけど、中にはちょっと変わった形状のディルドもあります。
 

例えば、ディルドのサオの部分にデコボコがあったり、亀頭が3つあったり、ちょっと変な形のものもありますが、ツボにはまれば一味違ったディルドオナニーが楽しめますよ。
 

ノーマルタイプのディルドに慣れてしまった人は一度トライしてみてもいいかもしれないですね。
 

私の場合は、包茎型のディルドを試してみて、すっごくリアルで興奮しましたよ。
 

観賞用としても使えるので、マニアックディルドもいいですよ。
 

6:電動型ディルド

dirudo
 

ディルドによっては上で紹介したような射精ができるタイプのものもありますし、写真のような電動でスイングするようなものもあります。
 

でも、このような機能は好みの領域なので、もし、ディルドオナニーにハマり、通常のタイプに慣れてきて物足りなさを感じてきたときにトライするという気持ちでいいと思います。
 

ただ、追求すればどんどん気持ちいいディルドは見つかるので、いろんなタイプのディルドを試してみるときっと楽しいですよ。
 

ちなみにこれは「マキシマムシェイカー(Mサイズ)」というディルドで、ズコズコと突いてくれます。一応紹介しておきます。
 

税込み4,946円です。
 



 

7:玉袋がないディルド

玉袋がないタイプのディルドもあるんですよ。
 

玉袋がないタイプのディルドは奥まで入れられるというメリットはありますが、ルックスも楽しみたいという女性ににとっては楽しみが減るかもしれません。
 

奥まで入れたいし、ルックスも楽しみたいという女性は、サオが長めのタマタマ付きのディルドだといいかもしれませんね。
 

気持ちいいディルド選びに外せないポイントは??

dirudo
 

気持ちいいディルドオナニーのためにもう一つ重要なこと、それはディルド選びに外せないポイントです。
 

上で紹介したようなタイプもそうですが、どんな風に選ぶといいか、以下、まとめましたよ。
 

それでは、各項目ごとに見ていきましょうね。
 

1:サイズは自分のアソコより少し大きめ

ディルドの選び方についてですが、一番大事なのはサイズです。
 

サイズを間違えると、まったく物足りないオナニーになったり、大きすぎると、そもそも入らなくてディルドオナニーそのものができなかったりと、寒い結果になりかねないので、サイズはしっかり選んでいきましょう。
 

さて、そのサイズですが、リアルな挿入感をより楽しむために、平均的な男性のペニスより少し大きめのディルドを選ぶといいと思います。
 

日本人男性の中にはすごく大きなペニスをお持ちの方もおられますが、だいたいディルドのサイズ構成は、「S」、「M」、「L」となっていて、現実的な大きさはやっぱりMです。
 

まずはMあたりから試すといいかなって思います。
 

2:サオが太い・カリがでかい

ディルドによっては、サオが太かったりカリが大きかったりするなど、女性の感じ方に合わせたディルドも多いんです。
 

カリがデカいと膣内でのひっかかりがよくて気持ちよかったりするので、カリが小さい男性との経験しかない場合は一度ディルドでこの手のペニスを味わってみてもいいかもしれませんよね。
 

きっとセックスの楽しみ方も変わってくるかもしれませんよ。
 

ディルドによって微妙にカリの大きさは違うので、できるだけ大きめのものが気持ちいいですよ。
 

3:吸盤がしっかりしてそうなディルド

dirudo
 

吸盤がしっかりしていると床や壁につけて自分で腰を振ってオナニーできます。
 

オナニーに夢中になって腰を動かしていると外れかかることもあるので、できるだけ吸盤の吸着力が強そうなディルドがいいと思います。
 

できるだけ口コミを見て、変な口コミがなければクリアできていると思います。
 

yui

yui

女性・恋愛ブログでライターやってます。yuiです。
少し前までは日本でOLしてましたが、窮屈な生活に疲弊して、今はブログをやりながら世界を転々としています。世界のエロに興味深々で、セックスやオナニーの気持良さを追求し続ける30代女子です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

error: Content is protected !!