私の秘密の変態趣味

裸にコート一枚で通勤ラッシュの電車で痴漢されたときの話

今日は私が通勤ラッシュの時間帯に痴漢さんに出会ってしまったときの話です。
 
 

私はいろんな男性に体を触られたり舐められたりするのが基本的に大好きなんです。
 
 

(そういう趣味の女性以外には絶対にやってはいけませんよ。私が特殊なだけなので)
 
 

私は男性にエッチな目線で見られたり、
 
 

チンポを勃起させて、私のお尻に押し付けられたり、
 
 

私のいやらしいおまんこを触られたり、
 
 

それから私で射精されることが大好きなので
 
 

優しく擦り寄られると、ほぼすべて受け入れています。
 
 

特に鼻息の荒い、脂ぎった太ったハゲの中年男性が大好きで、
 
 

そんな男性に擦り寄られると、私も我慢ができません。
 
 

オマンコが熱く、ジンジンしてきて、エッチな汁がみるみるうちに溢れてきて、
 
 

ヌルヌルの液体が太ももを伝い落ちていくのがわかるほどです。
 
 

私がこういう男性が好きな理由ですが、
 
 

こういう男性は気が弱い方が多く、
 
 

今まで女性経験でうまくいかなかった人が多いので、
 
 

私はこういう純粋な男性のためにエッチな気持ちを満たしてあげたくなるんです。
 
 

会社に行っても女子社員からキモがられたり、
 
 

風俗で大金使ってもたったの一度の射精ですし、
 
 

ストレスが溜まって仕方がないと思います。
 
 

はっきり言ってかわいそうです。
 
 

なので、私はこういう男性が来たら、
 
 

「よく我慢してきたね♡私でいっぱい射精してね♡」
 
 

っていう気持ちで、体を触らせてあげたくなるんです。
 
 

なんかそういう我慢してきた男性が私に甘えてきたみたいで嬉しくなり、
 
 

私も勃起したチンポを摩ってあげるようにしてます。
 
 

ちなみに私の彼氏はハゲの太った気の弱い中年で、
 
 

私と出会うまで一人の女性とも付き合ったことがなかったそうで、
 
 

夜中の公園で、お互い変態露出をしている最中に出会いましたが、
 
 

この話はまたどこかで(笑)
 
 

さて、前置きが長くなりましたが、
 
 

私は、通勤ラッシュ時の電車に乗るのが大好きでたまりません。
 
 

それは堂々と自分の体を触ってもらえるし、
 
 

勃起チンポをお尻に押し付けられるのがたまらなく嬉しくなるからです。
 
 

ついこの前、私は平日の朝にもかかわらず冒険をしてみようと思いました。
 
 

それは、
 
 

「裸にコート一枚で電車に乗ること」
 
 

でした。
 
 

男性がこれをやると足元ですぐにバレて御用となりますけど、
 
 

女性の場合は、そうそうバレることがありません。
 
 

私は膝上15センチ程度の丈の薄手のカーキのコートのみを羽織り、
 
 

通勤のOLさんのようにメイクもして、出掛けることにしました。
 
 

出掛ける直前、私も当然興奮していて、
 
 

オマンコはもうびしょ濡れで、オナニーも我慢できるか分からない状態でした。
 
 

「これからいろんな男性に私の体を触ってもらえる・・・」
 
 

そう考えただけで、ついつい指が股間に伸びそうになるのを我慢しつつ、
 
 

家を出ました。
 
 

その時は、まだ11月だったので薄手のコート一枚で十分で、
 
 

外に出た瞬間、コートの下から涼しい風が股間から胸元を吹き抜ける感覚が
 
 

私のスケベな心を一層刺激して、
 
 

「あぁ~、私、今何も着けてないし、何も穿いていない・・・。」
 
 

「コートがはだけたらどうしよう・・・」
 
 

とか、そんなことを考えながら、駅に向かいました。
 
 

駅のホームは、サラリーマンの方を中心にごった返していましたが、
 
 

女性専用車両のエリアは比較的空いていました。
 
 

でも、女性専用車両なんて私には必要ないので、
 
 

できるだけ、私の好みの気の弱そうなハゲで太った中年男性がいる列に並びました。
 
 

そろそろ電車が来るかと思っていたところ、
 
 

後ろから何となく視線を感じ、メイクをチェックするフリをして
 
 

鏡で後ろを確認したところ、
 
 

私のすぐ後ろにハゲの太った中年男性が私に密着しそうな距離で並んでいるではありませんか。
 
 

あたかも混雑して押されるかのように私に近づき、
 
 

時折、私の体に彼の太った腹が触れてきたのです。
 
 

私の匂いに興奮したのか、とても鼻息を荒くしながら、
 
 

「す、すみません・・・。」
 
 

私に目線を合わせようともせず、しかも、聞き取れるかどうかわからない小声。
 
 

私はとってもタイプだったので、後ろを振り返り、
 
 

「大丈夫ですよ。仕方がありませんよ♡」
 
 

と笑顔で答えてあげると、
 
 

男性もニヤ~と笑いながら、
 
 

「そうですね~」
 
 

と何かを企んでいるような感じで答えました。
 
 

私はこの男性は痴漢するために私のすぐ後ろに並んだと確信したので、
 
 

ちょっと挑発することにしました。
 
 

私は、コートの下は何も着ておらず、
 
 

しかもコートはV字で胸元付近までザックリ開いており、
 
 

ボタンをしていても私がほんの少しかがみ込めば、
 
 

乳首まで簡単に見ることができる状態でした。
 
 

私の乳首は興奮のあまり、
 
 

ほんの少し、衣類が擦れるだけで感じてしまうほど
 
 

ビンビンに勃起している状態で、
 
 

わざとハンカチを男性の方を向きながら落としました。
 
 

私は男性がのぞき込みやすいようにわざと体を「くの字」に曲げて、
 
 

乳首まで丸見えになる状態にして拾いあげました。
 
 

私が顔を上げる瞬間、男性は、明らかに私の胸元を覗きこんでいました。
 
 

笑顔で会釈したところ、
 
 

男性も軽く会釈し、何かを感じ取った様子でした。
 
 

そして、男性の股間を確認したところ、ズボンの上からでもわかるくらいギンギンに勃起していたのです。
 
 

おそらく男性も私が変態女だと気づいたのでしょう。
 
 

そんなやり取りの中、電車がきました。
 
 

すごい勢いで人の流れに飲まれて
 
 

私は反対側のドア付近にまで押しやられましたが、
 
 

その最中、明らかに誰かが私のお尻を撫でまわしながら押していた人がいたのに気づきました。
 
 

私は、すぐにさっきの男性であると確信し、
 
 

ドア付近でもその人が後ろにいたのです。
 
 

まずは、手始めに電車の揺れに乗じて、
 
 

私のお尻に勃起したチンポを押し付けて、
 
 

その硬く勃起したものを私のお尻の右部分、そして割れ目、左側と、
 
 

こすり付けてきたきたのです。
 
 

それから男性は私の背後から耳元に顔を近づけ、
 
 

「ハァハァ・・」
 
 

と興奮の息遣いをアピールしてきたのです。
 
 

(もちろん、男性は私が痴女であると確信した上だったと思います。)
 
 

男性の勃起チンポの温もりはコートの上からでもわかりました。
 
 

その後、男性はとうとう私のコートの中へと右手を伸ばし、私の敏感ヒップを撫でまわし始めたのです。
 
 

ゴツゴツした太い指先がお尻の割れ目も丁寧に、優しく撫でてくれました。
 
 

それから男性は勃起チンポをお尻に再び押し付けながら、
 
 

今度は、右手を私のオマンコへ伸ばし、左手で胸を揉みはじめました。
 
 

こんな大胆な行動ですが、朝のラッシュアワーで混雑と眠気で誰も気づいていない様子でした。
 
 

男性は私の顔に自分の顔も近づけてきて、
 
 

「すみません。」と言ってきましたが、

私は興奮していて息遣いが荒かったですが、笑顔で、

「混雑してるからしょうがないですよ。」
 
 

と答えたところ、さらに男性の指使いや、胸を揉む手の動きが激しくなりました。
 
 

私は自分ばっかり気持ちよくなっていることに罪悪感を感じ、
 
 

私も男性の勃起チンポを摩ってあげることにしたのです。
 
 

そうすると、男性は、
 
 

「あ、あぁ~♡」
 
 

と聞えるか聞こえないか微妙な声量で悶えた後、
 
 

電車が駅で停車し、人の出入りの動きでどさくさにまぎれながら
 
 

体の向きを変え、私と向き合う形で再び密着したのです。
 
 

私は彼氏がいるにも関わらず、
 
 

もうすでにこの男性のことを好きになってしまい、
 
 

周囲からすればまるで恋人同士のように映ったかもしれません。
 
 

男性は私のオマンコにこすりつけるように自分の勃起チンポを動かしながら、
 
 

両手を私のお尻に回して、コートの中に手を入れて
 
 

お尻とその割れ目をさらに激しく撫でまわしたり、ムニュムニュと揉んでいました。
 
 

私は大好きな男性に触られてとても幸せな気持ちになり、
 
 

オマンコからエッチな汁が溢れてきたので、
 
 

思わず、「あ、あぁ~ん♡」と吐息を漏らしてしまい、
 
 

そして、私もその男性に抱き着き、
 
 

耳元で、
 
 

「好きです♡」
 
 

とつぶやき、その後は男性の勃起チンポを摩りながら、
 
 

男性の唇にキスをしました。
 
 

ただ、さすがに朝の電車内で激しいキスをするのは周囲に迷惑かと思い、
 
 

「次の駅で降りましょ♡」と言って、一緒に降り、
 
 

その後はとりあえず連絡先を交換したのでした。
 
 

男性は会社に行かなくてはならなかったので、
 
 

仕事終わりにまた某中〇線の○○駅で待ち合わせすることにしたのです。
 
 

私には彼氏はいるものの、彼氏は私の趣味を知っているし、
 
 

彼氏も夜間に公園で露出徘徊するほどの変態男で、
 
 

私がどんな男性と体の関係を持とうが喜んでくれるので、
 
 

全く抵抗はありませんでした。
 
 

その後、私は一旦家に帰り、激しくオナニーした後、
 
 

裸にコート一枚だけ羽織って、再び、その日の夕方に会うことができました。
 
 

男性と再会し、路地裏に入った私たちは言葉を交わすことなく、
 
 

まずはお互いに抱き合い、よだれを垂らしながら舌を絡めた激しいディープキスをし、
 
 

そのまま男性のアパートに行き、激しく愛し合いました。
 
 

男性はこんな感じの方で、彼の裸を見ただけで激しく興奮する私がいました。

男性の家でのスケベなセックスの内容についてはこちら♡

yui

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オナニー・セックス大好きな変態女子のYUIです。
オンラインでは公開しませんが、野外露出や公衆トイレオナニーも趣味でやっています。太った色白のハゲた変態中年男性が大好きなので、コメントお待ちしております。できるだけ返信しますね♡変態女子の皆さんもぜひコメントくださいね。

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