私の秘密の変態趣味

変態水着でドイツのプールで3人組親父にエッチなことされました

こんにちは。

YUIです。

今日は私がよく行く「LIQUIDROM」というドイツのベルリン中心部にあるサウナ施設でのお話をしようと思います。

もちろん、ドイツのサウナは男女混浴なので、

どこへ行っても裸を楽しめます。

ただ、この「LIQUIDROM」というサウナは、「水着着用厳禁」のエリアもあれば、

「水着着用エリア」もあって、他のサウナとは少し違う部分もあるんです。

(現地在住の方はご存知だと思います。)

そんな「LIQUIDROM」というサウナでのちょっぴりエッチなお話をしようと思います。

ドイツのベルリンのサウナ「LIQUIDROM」でのエッチな出来事

私がドイツでよく行くベルリンのサウナ施設で、
 
 

とてもおもしろいところがあります。
 
 

それが写真の「LIQUIDROM」というサウナなんです。

ここもベルリンの中心部にあって、ブランデンブルク門からも十分アクセス可能な範囲に位置します。
 
 

このサウナは他のサウナと違い、サウナ以外にもプール設備が充実していて、
 
 

塩分高めの浮力が売りの暗闇のプールがあるのです。
 
 

そのプールは驚くべきことに塩分濃度が高いので、
 
 

水面に仰向けになるとウォーターベッドのように横になることができて、
 
 

さらに、水面直下に耳が浸かるようにしておけば、
 
 

水中からクラシックミュージックが聞こえてくるという
 
 

他ではあまり見ることができないものなのです。

ただ、残念なことにドイツのサウナは施設内ではあまり堂々と写真を撮れないので、
 
 

実際のプールの写真は撮れていません。
 
 

(すみません。でも私の写真は何とか1枚だけ撮れましたよ♡)
 
 

では、私がこのサウナに行ったときのことをお話しますね。
 
 

この「LIQUIDROM」というサウナに行き、股間のウズウズを我慢しながら、
 
 

更衣室に入りました。
 
 

私はサウナに行くときはいつもそうですが、
 
 

「裸になりたい・・・。見られたい・・・。」
 
 

そんな気持ちが抑えられなくなってくるのです。
 
 

日本では、堂々と裸になれる場所がなさすぎて、
 
 

こんな欲望を満たせるのは海外だけなので、
 
 

いつも特別な感情が沸いてきます。
 
 

早速、私は服を脱ごうとしたら、こういうところに必ずいると言っても過言ではない、
 
 

「変態オヤジグループ」が私の方をニヤニヤしながらジロジロ見ているのに気づきました。
 
 

変態親父たちは3人組で、見るからに東南アジア系の人たちで、
 
 

この親父たちもたるんだ腹や薄い頭髪で、
 
 

下品な笑いをするような、見るからに変態オヤジって感じでした。
 
 

そんな親父たちの視線を感じながらも、
 
 

私は、まず、プールに入ることにしていたので、
 
 

カバンから用意していたビキニ水着を出そうとしましたが、
 
 

何と、私は入れておいたはずの普通のビキニ水着を家に忘れてしまっていたのです。
 
 

私はサウナで全裸になることを楽しみにしていたので、それは問題がなかったのですが、
 
 

プールには水着がないと入れないので、このサウナ施設でのプールを楽しみにしていただけに、
 
 

とても残念に思っていたら、裸の親父たちが私に近づいてきたのです。
 
 

「What happened ?(どうしたの?)」
 
 

親父たちは私に勃起チンポを見せつけるようにニヤニヤしながら、
 
 

上手な英語で私に話しかけてきました。
 
 

私は、
 
 

「Oh~,I forgot to bring my swimwear.(う~ん、水着を忘れちゃったみたいなの。)」
 
 

一応、事情を説明すると、何と、
 
 

「I have. But a little bit small for you, I think ♡(持ってるけど、君には少し小さいかも♡)」
 
 

と言ったので、私は、
 
 

「It doesn’t matter whether it’s small or not. (小さいかどうかなんて問題じゃないわ。)」
 
 

「If possible, please lend it to me.(もしよければ貸してくれないかしら)」
 
 

とお願いしたら、快く貸してくれたのです。
 
 

そして、その親父から水着を見せてもらってビックリ!!
 
 

「え~!こんなにセクシーなの!?」
 
 

でも、こんなの着てるのを見られるのって、裸より興奮しちゃうかも♡って思い、
 
 

親父たちをビックリさせるために私はコインロッカーの角で見えないように着替え、
 
 

そして、スケベ親父たちの前に出ました。
 
 

親父たちは、3人ともペニスを硬くさせ、ニヤニヤしながら私の体を舐めるようにジロジロ見始めたのです。
 
 

それもそのはず。
 
 

私が着た水着は乳首もお尻もオマンコもほとんど隠れないようなV字水着だったのです。
 
 

でも、私はこんなのって裸より興奮するし、
 
 

さらに、プールにも入れるので、この人たちには感謝しかありませんでした。
 
 

その感謝に応えるべく、私は彼らにエッチなことをしてあげようと思い、
 
 

私はこんな水着を着て、館内をウロウロするたびに、いろんな女性からもジロジロ見られましたが、
 
 

でも、さすがはドイツ。
 
 

こんなの着てても誰も不審者扱いしないからです。
 
 

ここが日本との大きな違いなので、
 
 

今、「裸になりたい」、「裸を見られたい」という願望を持っている人は、
 
 

夏休みか何かでドイツを訪れることを強くお勧めします。
 
 

本当に日本では味わえない経験ができるはずです。
 
 

あと、私に言わせれば、日本人女性は過剰なまでに性に対して閉鎖的すぎます。
 
 

本当はそういう願望を持っているんだから、周囲の目なんか気にせず、
 
 

どんどん自分の恥ずかしいところをさらけ出し、
 
 

オープンになっていってほしいですね。
 
 

さて、その続きですが、そのあと私はお目当ての暗闇のプールへ行きました。
 
 

ほんのり空間の中は温かく、水もぬるめの温泉程度の温度で、
 
 

とても快適でした。
 
 

すると、さっき、水着を貸してくれた親父グループも私の丸見えのお尻を見ながらついてきていたので、
 
 

暗闇に紛れて、水中で勃起チンポを摩ってあげることにしたのです。
 
 

そして、ペニスを摩ってあげてると、もう一人の男性がキスを求めてきたので、
 
 

私は舌を伸ばし、思いっきり彼の舌を舐めまわしてあげていると、
 
 

もう一人の男性が、私の乳首を後ろから手を回し、コリコリし始めたのです。
 
 

もちろん、彼のペニスも硬くなり、私のお尻に擦りつけている状態。
 
 

私は、我慢できなくなり、自分からお尻を突き出し、彼のペニスをお尻で味わいました。
 
 

すると、最初にチンポを摩っていた男性は私の乳首に吸い付き、優しい舌使いで舐め始めてきたので、
 
 

私は、思わず、声を出してしまい、感じていることをアピールしました。
 
 

近くにいた一般のお姉さんは私たちの様子に気づき、ちょっと引いた感じになっていましたが、
 
 

何となく、興味がないとは言えない感じにも見えたので、
 
 

三人と代わる代わるディープキスをしているのを見せつけてやりました。
 
 

もちろん乳首が吸われているところや、チンポを押し付けられているところも♡
 
 

その後、私はどうしても彼らのペニスを存分に味わいたかったので、
 
 

さすがにプール内では射精はできないと思い、
 
 

場所を変えてセックスしたいというと、
 
 

彼らの泊まっているホテルへ行こうという話になり、そこへ向かうこととしました。
 
 

そのホテルでの出来事についてはご想像のとおり♡
 
 

三人分の精子を私に注ぎ込んでもらいましたよ♡
 
 

yui

yui

オナニー・セックス大好きな変態女子のYUIです。
オンラインでは公開しませんが、野外露出や公衆トイレオナニーも趣味でやっています。太った色白のハゲた変態中年男性が大好きなので、コメントお待ちしております。できるだけ返信しますね♡変態女子の皆さんもぜひコメントくださいね。

1件のコメント

  1. 裸になりたい
    見られたい
    この衝動は抑えられませんね〜
    昔は早朝の繁華街でやっていたのですが、、、
    今はカメラが(^◇^;)

    今は浴衣が館内着のスーパー銭湯でしょうか(^◇^;)

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