私の秘密の変態趣味

変態ドMの痴漢男の家でエッチなことたくさんしました♡

朝の通勤ラッシュの時間に裸にコート一枚だけの恰好で電車に乗った私は
 
 

太った色白のハゲの中年男性に痴漢され、この男性のことが好きになってしまいました。
 
 

痴漢されているときに私たちはキスをして、その次の駅で降り、
 
 

お互いの電話番号のみを交換して、その日の夕方に会うことを約束しました。
 
 

その日の夕方、私は朝と同じく裸にコート一枚だけ羽織り、男性を待っていました。
 
 

すると、一般的には気持ち悪いという印象を与えそうないやらしい感じの笑みを浮かべて近づいてくる男性を発見しました。
 
 

朝の痴漢男でした。私と会うと、あいさつではなく、
 
 

えへへ♡会いたかったです♡おっぱい舐め舐めしたいです♡
 
 

といきなりの卑猥な発言。
 
 

普通の女性なら間違いなくドン引きする変態ぶりを発揮してましたけど、
 
 

私はこの男性が私のことが好きだから言ってくれていると思い、
 
 

すごく嬉しかったのです。
 
 

だって、自分の胸やお尻、そして、オマンコに興味を持ってくれて、
 
 

それを触りたいって思ってくれることって、私みたいな女にとっては最高の男性です・・。
 
 

でも、女性の皆が皆こういうタイプが好きにはならないかもしれないので、
 
 

今まで彼女すらできなかった人なんだろうなと思いつつも
 
 

「この人は女性の裸を満足に見たり触ったりできず、苦しんできたんだな・・・」
 
 

「常に我慢しながら懸命に生きている男性。素敵♡」
 
 

とその男性の魅力にハマって、ますます私はその男性と下半身でつながり合いたいと思い、
 
 

オマンコからいやらしい液体が分泌されるのを感じました。
 
 

私はちょっとこの男性をからかうつもりで、わざと前かがみになってあげました。
 
 

もちろん、切込みの激しいV字ネックのコートですから
 
 

ビンビンに勃起した私の乳首が丸見えです。
 
 

その太ったハゲの中年男性は私の乳首ばかり見て、
 
 

ニヤニヤしながら自分の左手でペニスを摩っていました。
 
 

私は男性に甘えるような声で、
 
 

「早く裸になりましょ♡」
 
 

とおねだりして、早速電車に乗って彼の自宅に向かうことにしました。
 
 

電車内でも彼は私のお尻や胸を優しい手つきで触り、
 
 

「早くチンポ入れたいですぅ♡えへへ♡」
 
 

と臭い息を吐きながら私にささやいていました。
 
 

私は、
 
 

「私も早くあなたのアレが欲しい・・・♡」
 
 

と甘えるようにお願いし、愛している彼のことを抱きしめました。
 
 

私はすぐにこういうタイプの男性に恋をするので、
 
 

よくこういう行動に出てしまいます。
 
 

ちなみに彼の股間に目をやると、
 
 

明らかにペニスは勃起しており、
 
 

近くにいた若いOLから、蔑んだ氷のような視線を浴びせられていました。
 
 

私は彼の耳元で、
 
 

「おちんちん勃起しているのを見られてるわよ~♡」
 
 

「こんなに勃起させたらダメよ~♡」
 
 

とささやきながら、彼の勃起ペニスを摩りながら、彼の耳を舐めまわし、
 
 

二人でニヤニヤそのOLさんを見つめながら見せつけてやりました。
 
 

OLさんはドン引きした表情で、私たちから少し離れて窓の外に視線を逸らしました。
 
 

そのとき、彼のほうを見ると、
 
 

明らかに呼吸が荒くなり、
 
 

「僕、見られてると興奮するんです・・♡」
 
 

「あの若い女の子に勃起しているのが知られたことでもっと興奮しました・・。」
 
 

彼は正真正銘のドMだと発覚しました。
 
 

気が付くと彼のスラックスの股間の一部分が
 
 

あの液体でしっとりと湿っていました。
 
 

周囲の女子〇生3人組すらドン引きしていて、
 
 

その視線でさらにドクドクと彼の勃起チンポの鼓動が波打っていたのがよくわかりました。
 
 

その女の子3人組は私たちが変態カップルだと気づき、
 
 

ドン引きしながらもヒソヒソと何かと話していたので、
 
 

私たちは見せつけるようにお互いの股間を摩り合いながら、
 
 

電車の中であるにもかかわらず、キスをしてみました。
 
 

女の子3人組にも将来私たちのような立派な変態になってもらいたいと願いを込めて・・・。
 
 

その後、彼のアパートに到着して、外観を見たときに予想通りの建物でした。
 
 

木造2階建ての築50年以上は経ってそうな薄汚いボロアパートでした。
 
 

建物の中に入ると、玄関でまずは靴からスリッパに履き替えます。
 
 

(まるで寮のようなアパート)
 
 

部屋が1階に5部屋、それから2階に5部屋で、共同風呂、共同トイレという最近見ないタイプでした。
 
 

もちろん、女性が住んでいる雰囲気はなく、薄いドアからはアダルトDVDの女優さんの卑猥なあの声が廊下中に
 
 

響き渡っていました。
 
 

「ぐふふ♡着いたよ♡エッチなこといっぱいしようね♡」
 
 

と笑顔で私の方を見たので、私は廊下だったけど邪魔だったコートを脱ぎ、
 
 

彼に私の乳首やオマンコを見せつけてやりました。
 
 

彼は盛りのついたオス犬のように私の乳首に吸い付き、
 
 

「ずーっと吸いたかったよぉ~♡」
 
 

「好きですぅ~♡結婚してくださぁ~い♡オマンコ大好き~♡」
 
 

と言ってきたので、私は熱烈な彼のプロポーズで結婚を意識し始めました。
 
 

そして、執拗な彼の舌攻めで私の乳首はビンビンに勃起し、
 
 

廊下であるにもかかわらず、私は、
 
 

「あ、あぁ~ん♡気持ちいいぃ~・・♡」
 
 

と他の住人にも聞こえるように我慢することなく発しました。
 
 

ちなみにこのボロアパートの住民は彼を含めて4人だそうで、
 
 

皆、独身の変態男らしいのです。
 
 

私はその情報を聞くと、さらにオマンコが熱くなってきて
 
 

「彼と結婚すればこのアパートに住めるし、毎日変態男たちとセックスできる♡」
 
 

こんなことを考えていました。
 
 

そして、私たちは彼の部屋に入りました。
 
 

部屋に入るなり、部屋中に散乱していたオナニーで使用したと思われるティッシュを踏んでしまい、
 
 

彼の精子を足の裏でも感じてしまいました。
 
 

あの精子の独特の香りが部屋中を包まれており、幸せな気持ちになりました。
 
 

布団は敷きっぱなしで、表面はしっとりしていて、食べ残しのゴミや、
 
 

アダルト雑誌、そして、壁にはAV女優のヌードのポスターや、エロアニメのポスターが貼られ、
 
 

オナホールと呼ばれる男性がオナニーのときに使うグッズ?のようなものがいくつかありました。
 
 

(オマンコに入れているような気持ちいい感覚になるそうです。私にはちょっとわかりませんが・・・)
 
 

それから、アダルトDVDもそこら中にあり、大体300本以上はあり、正直、彼の女性に対する愛情をひしひしと感じました。
 
 

そして、女性の使用済のパンティも数十枚あり、匂いを嗅ぎながらオナニーするのがたまらないそうです。
 
 

彼のような人間は一般的には女性から嫌われるのかもしれませんが、
 
 

私は彼のような人間は女性のことを一番に愛したくて仕方がない人だと思います。
 
 

その部屋でも彼は私の体を臭い唾液で舐めまわし、
 
 

オマンコも執拗に舐めてくれました。
 
 

(オマンコを舐められるのって、女性として一番嬉しいことですよね。)
 
 

ちなみに彼のチンポはすでに勃起していて、一秒でも早く私のオマンコに入れたそうな様子でしたが、
 
 

彼とできるだけ長く愛を育みたかった私は焦らしまくりました。
 
 

そして、私はさらに大きな声を出し、
 
 

「オマンコと乳首いっぱい舐めてねぇ~♡」
 
 

とおねだりすると、彼は気持ち悪い笑顔で、
 
 

「ぐへへ♡君もすごい変態ですね♡い~っぱい舐めてあげるね♡」
 
 

私は、
 
 

「あ、あぁ~、い、いぃ~ん♡」
 
 

とAV女優のような声を出していました。
 
 

そのあと、彼のことも攻めてみようと思い、
 
 

まずは乳首責めをしようとした瞬間、
 
 

彼の部屋にあったきになる箱を開けてみました。
 
 

彼は、
 
 

「そ、それはチクニーグッズですぅ♡これでオナニーしたら気持ちいいんですぅ♡」
 
 

と言うので、これを使いながらチンポをしゃぶろうと思いました。

このUFO・SAと呼ばれるチクニーグッズは、
 
 

ブラジャーのように胸に着けて、スイッチオンすると、
 
 

真ん中のシリコン製のローションの絡まったヒダが高速回転して、
 
 

乳首を気持ちよくしてくれるというグッズだったのです。
 
 

早速、彼に着けてスイッチを入れてみると、
 
 

「キュイィ~ン」
 
 

という音を出しながら、彼の乳首を刺激始めました。
 
 

「あ、あぁ~♡気持ちいいですぅ♡」
 
 

彼は女の子になったかのようなエッチな喘ぎ声を出していたので、
 
 

今度はそれに加えて、私が彼の勃起チンポをフェラチオをしたのです。
 
 

すると、
 
 

「あ~♡、ダメ♡出ちゃうぅ~♡精子でちゃうよぉ~♡」
 
 

と叫び始めるくらいよかったようです。
 
 

調子に乗った私はチクニーグッズのUFO・SAの出力をMAXにして、
 
 

それからさっきよりも高速のフェラをしたところ、
 
 

彼の勃起チンポから純白の精子が私の顔にかけられました。
 
 

私は自分の顔に男性の精子をかけてもらえるのは最高の愛情表現だと思うので、
 
 

ますます彼に惚れてしまいました。
 
 

彼は、まだまだ私とセックスしたかったようなので、
 
 

その夕方から夜中までずーっとセックス三昧の時間を過ごしました。

U.F.O. SA
U.F.O. SA


yui

yui

オナニー・セックス大好きな変態女子のYUIです。
オンラインでは公開しませんが、野外露出や公衆トイレオナニーも趣味でやっています。太った色白のハゲた変態中年男性が大好きなので、コメントお待ちしております。できるだけ返信しますね♡変態女子の皆さんもぜひコメントくださいね。

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