私の秘密の変態趣味

ドイツの売春通りで変態露出衣装で徘徊してみたら・・・

こんにちは。
 
 

YUIです。
 
 

皆さん驚かれるかもしれませんが、
 
 

私が以前住んでいたドイツでは売春は合法で、つまり、本番行為までOKなんです。
 
 

日本の風俗は物足りないという方はぜひドイツで楽しんでみてくださいね。
 
 

ちなみに私はドイツのベルリンにある、
 
 

「Kurfurstenstrasse(クルフュアシュテンシュトラーセ)」

という通りで際どいカッコをして逞しい男性たちと楽しいひと時を過ごしていました。
 
 

この通りは売春婦たちにとって、
 
 

生計を立てるための職場のようなものなんです。
 
 

ここに行けば、露出度の非常に高い女性に出会うことができるので、
 
 

男性にとっては一見の価値があると思います。
 
 

さて、そんな私ですが、この通りの噂を聞き、
 
 

一度行ってみることにしました。
 
 

この「Kurfurstenstrasse(クルフュアシュテンシュトラーセ)」は
 
 

ベルリンの地下鉄「U3(ウードライ)」に乗って、
 
 

「U-Bhf Kurfürstenstraße」という駅で降りて、
 
 

階段を上れば、すぐそこになります。

こんな感じ。
 
 

やっぱり売春婦たちが集まる通りなので、
 
 

爽やかな雰囲気ではなく、
 
 

どことなく怪しい雰囲気を醸し出しています。
 
 

まあ、どちらかと言うと、純粋な欧米人というより、
 
 

浅黒い肌のトルコ系やアフリカ系、そして、
 
 

たまにポーランド、ブルガリアなどの東欧系の人が多い印象です。
 
 

この通りは、一目で売春婦かどうかわかるほどで、
 
 

彼女たちは皆乳首が透けてる服を着たり、
 
 

Tバックパンティ丸見えのミニスカートや
 
 

荒い目のメッシュのボディコンを着たり、
 
 

男性たちに買ってもらおうと必死なんです。
 
 

もし、男性が歩道を歩こうもんなら、
 
 

彼女たちのアピールの餌食になります。
 
 

そんな堂々と露出できる場所を私が見逃すわけがありません。
 
 

私もエッチな恰好で行ってみようと思い、
 
 

早速ある日行ってみることにしましたが、
 
 

私の場合は、お金をもらうことはしないようにしました。
 
 

実はこの界隈、怖いお兄さんたちの縄張り争いもあるようで、
 
 

勝手に新参者が荒らし始めるとろくな結果にならないし、
 
 

売春婦の納税の仕組みもよくわからないので商売はしませんでした。
 
 

行ったことがある人は知っていると思いますが、
 
 

売春婦さんの見張り役と思われる男性たちが通りに数人ずつ張っていますよ。
 
 

なので私は露出とセックスを楽しむためだけに訪れました。
 
 

その日は6月のある平日だったと思います。
 
 

ドイツの6月は日本と違い、天気も晴れが多く、
 
 

そして、全然蒸し暑くもなく、一年で一番過ごしやすい季節です。
 
 

そこで私はパンティを穿かずに、
 
 

いつでもめくれるようにスカートを穿いて、
 
 

その通りで男性の視線を浴びることにしたのです。
 
 

通りに着くなり私は極度の興奮で、
 
 

オマンコがヌレヌレになっているのがすぐにわかりました。
 
 

通りではすでに男性たちが売春婦たちに声をかけ、
 
 

その値段交渉をしている中、
 
 

私はそのあたりを歩いてみることに。
 
 

そうすると、貧乏くさそうな40代くらいのトルコ系のおじさんにドイツ語で声をかけられました。
 
 

「Woher kommst du ?(どこから来たの?)」
 
 

私は、
 
 

「Ich komme aus Japan.(日本からよ)」
 
 

と答えると、
 
 

そのおじさんは私の体に興味があるようで、
 
 

ニヤニヤしながら舐めまわすような視線で見始めたのです。
 
 

私は、その男性にパンティを今穿いていないことと、
 
 

裸を見られたいことを伝えると、
 
 

「Wunderbar!!(すげー!!)」
 
 

と言い、私の手を引き、
 
 

この通りの角っこにあるアダルトショップの駐車場へ向かいました。
 
 

(そのお店は「エロティックショップ」という名前でした。本当にこの名前です。さっきの写真に写っているお店。)
 
 

その駐車場の奥の一角は、茂みもあって通りからは見えづらく、
 
 

裸になっても大丈夫な場所で、そこで、私はおじさんにじっくりエッチなことをいっぱいしてもらおうと思いました。
 
 

私は、いきなり裸になって、
 
 

お尻やオマンコを見せつけてみました。

すると、男性は、丸裸になり、
 
 

私に逞しい勃起ペニスを見せつけ、
 
 

右手でマスターベーションを始めたのです。
 
 

私はその姿を見て、いきなり私に襲い掛からないあたりが紳士だと思い、
 
 

その優しさに惚れてしまい、
 
 

私のおまんこを舐めてほしいとお願いしたのです。
 
 

すると男性は、私のお尻に顔をうずめ、
 
 

いやらしくも優しい舌使いで、丁寧に私の卑猥な秘部を舐めまわしてくれたのです。
 
 

私は、とても気持ちよくなってしまい、
 
 

とうとう私も本気で彼とつながりたいと思いました。
 
 

その前に彼は私に猛々しく勃起したパイパンペニスをしゃぶるよう要求してきたので、
 
 

私はそれを受け入れ、ペニスをしゃぶらせていただくことにしました。
 
 

すごく嬉しかったのをよく覚えています。
 
 

勃起チンポをしゃぶれることは女性にとって最高の幸せの一つ。
 
 

私は丁寧に彼のペニスをしゃぶり上げていたところ、
 
 

ついに彼が私のマンコにペニスを挿入したいと言ってきたのです。
 
 

さすがに駐車場なので大丈夫かと思いましたが、
 
 

やっぱりチンポのためなら断る選択肢はありませんでした。
 
 

しかも、私はそのペニスにゴムを着けるのはもったいないと思い、
 
 

生で入れてほしいといいました。
 
 

彼はとても喜んでおり、
 
 

気が付いたら私のいやらしいオマンコに彼の勃起チンポがズッポリと入っていたのです。
 
 

私は我慢することなく、彼の本気の勃起チンポをオマンコ全体で味わい、
 
 

とうとう彼の精子を生で受け止めてしまったのでした。
 
 

私は、
 
 

「これが売春通り・・・。素敵。」
 
 

その日以来、私はお金を受け取ることなく、
 
 

ただ純粋にセックス目当てで寄ってくる男性たちと楽しい一時を過ごすために、
 
 

この「Kurfurstenstrasse(クルフュアシュテンシュトラーセ)」によく足を運んでいました。
 
 

ちなみに、私以外の売春婦の女性に話を聞くと、
 
 

彼女たちは基本、車を持っている男性をターゲットにすることが多く、
 
 

交渉成立すると、その男性が乗っている車でホテルまで行って、お楽しみをするそうです。
 
 

相場は一回40~50ユーロで、フェラチオのみの場合は30ユーロという女の子もいましたよ。
 
 

男性の皆さんは私には会うことはないですが、
 
 

中にはかわいい子もいますよ。
 
 

(ごくごく稀に・・)

yui

yui

オナニー・セックス大好きな変態女子のYUIです。
オンラインでは公開しませんが、野外露出や公衆トイレオナニーも趣味でやっています。太った色白のハゲた変態中年男性が大好きなので、コメントお待ちしております。できるだけ返信しますね♡変態女子の皆さんもぜひコメントくださいね。

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