私の秘密の変態趣味

ドイツのハプニングバーで裸見られてセックスしちゃいました!

こんにちは。
 
 

YUIです。
 
 

今日はドイツのベルリンにあるハプニングバーでの
 
 

とってもエッチな体験談を写真とともにお話します♡
 
 

セックス大好きな皆さん、
 
 

最後まで存分に楽しんでくださいね!

ドイツ・ベルリンのキットカットクラブがすごい!!

ドイツのベルリンにあるハプニングバー「キットカットクラブ」
 
 

名前を聞くと日本でもなじみがあるので、
 
 

何かチョコを食べるところってイメージがわくかもしれません。
 
 

でも、そんなイメージとは全くかけ離れた
 
 

「すっごくエッチなスポット」
 
 

です。
 
 

簡単に言うと、
 
 

人前で堂々と裸になれて、
 
 

しかもいろんな人とセックスもできるので、
 
 

露出願望やいろんな人に裸や恥ずかしいところを見られたい人にとって、
 
 

天国のような場所です。
 
 

自分で言うのもなんですが、
 
 

私もかなりの変態なので、
 
 

このキットカットクラブは今まで訪れた最高のハプニングバーともいえるかもしれません。
 
 

さて、そんなキットカットクラブですが、
 
 

一体どこにあるのかと言うと、
 
 

ドイツのベルリンの中心部よりやや南東にあります。

観光スポットの「ベルリン大聖堂」から徒歩で行くには少し時間がかかりますが、
 
 

ベルリン中央駅で「U8」という電車に乗って、
 
 

「Heinrich-Heine-Strasse(ハインリッヒハイネシュトラーセ)」
 
 

という駅で降りると目の前にキットカットクラブがあります。
 
 

ちなみにこのキットカットクラブは日本のハプニングバーと違い、
 
 

昼間は開いておらず、夜11時にオープンします。(今はコロナで閉まってますけど)
 
 

私がキットカットクラブを訪れた日の開店時間前はこんな感じでした。

皆、人前で裸になったり、いろんな人とセックスしたり、
 
 

人のセックス見てオナニーしたりと、
 
 

エッチな欲望を持った人たちで溢れかえっていました。
 
 

ちなみに、キットカットクラブに入るのは意外に厳しく、
 
 

入り口のドアも半分程度しか開いていませんでした。
 
 

そして、誰でも入れるわけではなく、
 
 

「クレイジーな衣装」をした、「常連客」か「常連客と一緒の人」しか入れません。
 
 

なので「まともなご新規様」は入場できないらしいのです。
 
 

そのキットカットクラブの入り口ドアの前に受付のお姉さんがいて、
 
 

質問などされましたが、
 
 

私の場合は、一緒に来ていた男性が「クルフュアシュテンシュトラーセ」で出会った人で、
 
 

その人がキットカットクラブの常連だったので、簡単に入ることができました。
 
 

いよいよキットカットクラブの中へ!!

まず入るなり、もう既にみんな大盛り上がり。
 
 

客層は20代と30代が大半を占めており、
 
 

男女比も男性の方が圧倒的に多かったですが、
 
 

女性だけのグループなども意外に多くてびっくりしました。
 
 

中に入ると、私の同伴の男性から、
 
 

「ここで服を着替えるよ。」
 
 

と言われ、入口すぐ横のスペースで皆セクシー衣装に着替えていました。
 
 

私的には家を出るときから露出狂のような格好で来たかったのですが、
 
 

なんせドイツはそのとき10月。
 
 

日本の真冬並みに寒かったので、やめました。
 
 

ちなみに私のその時のかっこうは、
 
 

スケスケのミニスカートにノーパン。
 
 

それからシースルーの短いキャミソールでノーブラ。
 
 

そんな裸に近い衣装を着ていました。
 
 

この時の写真は撮ってもらう人が同伴の男性しかいなくて、
 
 

その人は着替えるなり、ダンスフロアに行き、いろんな女の子の体を触っていたので撮れませんでした。
 
 

ちなみにほかの人はこんな感じです。

どうですか??
 
 

なかなか過激ですよね。
 
 

私もすごく興奮していたところ、
 
 

東洋人の私が珍しいのか、いろんな男性たちに話しかけられました。
 
 

その時に、エッチな視線が私の体に注がれ、
 
 

オマンコはもうヌレヌレになってました・・・。
 
 

すると、いろんな男性が私のいやらしい体に勃起したペニスをこすり付けたり、
 
 

舌を出してキスを求めてきたり、
 
 

まだ、序盤にして、早くもセックスモードに突入してしまいました。
 
 

「逞しいチンポいっぱい欲しい・・・」
 
 

私はもう本能には勝てず、
 
 

ダンスホールの皆から丸見えの鳥かごのような鉄格子のある小さなスペースに
 
 

名前も国籍も分からない男性と二人で入り、公開セックスをすることにしました。
 
 

ドイツのハプニングバーは日本のものとは違い、
 
 

最悪の場合でもタ〇ホされることはありません。
 
 

なので、思う存分、大勢の人に裸やいやらしいセックスを見られたいと思い、
 
 

思いっきりスケベな喘ぎ声を出しながら、男性のペニスを、そしてセックスを味わいました。
 
 

男性は私に抱き着くなり、舌を思いっきり伸ばし、
 
 

私の口の中にザラザラした舌を入れてきたので、
 
 

私もその優しくも卑猥な舌使いに応えることにし、
 
 

よだれを垂らしながら濃厚なディープキスをしました。
 
 

私は男性とのキスに夢中になっていましたが、
 
 

ふと、周囲に目を遣ると、十数人の男性がニヤニヤしながら勃起チンポをしごいているのが見えました。
 
 

そして、その光景を見た私は、
 
 

「あぁ~、私の裸やスケベなところが見られてる~♡」
 
 

と思い、オマンコからはもっと熱い愛液が滴り落ちてきました。
 
 

そのオマンコを指で優しく撫でられ、
 
 

「あ、あぁ~ん♡イク♡イッちゃうのぉ~♡」
 
 

と、日本人独特の喘ぎ声を思いっきり出した途端、
 
 

周囲の男性のペニスをしごく速さが増してきた感じがしました。

(同伴男性が偶然そこにいて何とか撮ってもらました。)
 
 

その後、さらに男性と抱き合い、キスを交わした後、
 
 

今度は私が大好物の男性のチンポをしゃぶらせてもらいました。
 
 

男性のチンポはやっぱりというべきか、日本人のサイズと違いました。
 
 

おまけにパイパン。
 
 

口いっぱいに頬張り、得意のフェラで絶頂寸前にまで追い詰めた瞬間、
 
 

私の周囲にいた男性たちがオナニーでイッテしまい、私に精子をかけてきたのです。
 
 

私は男性にドイツ語で、
 
 

「Geben Sie mir bitte Ihre Sahmen noch mehr !(あなたの精子をもっとください)」
 
 

と笑顔で言うと、その男性もまた笑顔で頷いてくれました。
 
 

(精子って温かくて、男性の優しさというか、温もりを感じるのでもっともっと欲しい。)
 
 

(そして、たくさん飲みたい。)
 
 

私が精子が大好きだと言うと、
 
 

周囲の男性からも温かい精子をいっぱいかけてもらえました。
 
 

その後、その男性は私のお尻に顔を埋め、
 
 

思いッきりお尻の穴や、オマンコを舐め舐めしてくれました♡
 
 

「あ、あぁ~♡、い、いぃ~♡」
 
 

私は外国人とのセックスでも本当に気持ちよくなるとセックス中は日本語になってしまい、
 
 

そこら中の男性たちのオナニーのネタになっていました。

幸せを感じているところで、私の相手をしてくれている男性がそろそろ挿入したいと言ってきたので、
 
 

彼の逞しい猛り狂ったペニスを私の卑猥なヴァギナで受け止めるべく、
 
 

私は体をくの字にし、股を開き、後ろから彼の情熱を受け止めました。
 
 

立ちバックの状態で、彼のピストンは激しさを増し、
 
 

突かれる度に私は、
 
 

「あん♡あん♡あん♡・・・」
 
 

と卑猥な喘ぎ声を発し、鉄格子の向こう側にいる男性たちに恥ずかしい表情をさらけ出してました。
 
 

そして、その男性は、
 
 

「Ich komme・・・♡(イク♡)」
 
 

と言ってきたので、私は膣内に発射してほしいと懇願したのです。
 
 

その瞬間、彼の火照った男根の先から、
 
 

「ビュルル・・」
 
 

という刺激を感じ、彼の陰茎がどくどくを波打つ鼓動で震えているのを感じました。
 
 

彼の子種汁が私のオマンコに大量に注ぎ込まれ、私は嬉しさと快感で体が震えてしまい、
 
 

その場に座り込んでしまいましたが、さっきまでセックスしていた名前も知らない男性が去った後、
 
 

私の体を求めて、続々と男性たちが近寄ってくるのに気づきました。
 
 

私はもちろん彼らの欲望を拒むことはせず、3人同時にセックスを楽しみました♬
 
 

もちろん、3人ともどこのだれかもわかりません♬
 
 

でも気持ちよければそれでいいかなって思います。
 
 

他のセックススペースもすごかった

私はまだまだセックスしたくてたまらず、その辺をウロウロしていると、
 
 

なんと、私の同伴の男性を発見しました。
 
 

彼もまた、セックス大好き男で、
 
 

なんと一人の女性と男二人で楽しんでいたのです。
 
 

その時にいた方、全員が「裸を見られたい変態さん」だったので写真を撮りました。

こちらはカップルで来ていたそうなんですが、
 
 

どうやら寝取られ願望の強い旦那さんから
 
 

わたしの同伴男性にお願いしたそうです。
 
 

その同伴男性は快くOKしたらしく、
 
 

もうすでに盛り上がっていました。
 
 

こちらも他のお客さん数人が興味を持ち、
 
 

男性たちはチンポをしごきながらセックス鑑賞していました。
 
 

私も他人のセックスを見ることが大好きなので、
 
 

裸になって、その場でオナニーを始めていました。
 
 

そのセックスは激しく、
 
 

お姉さんは私の同伴男性の太くて長い勃起チンポをいやらしく舐めまわし、
 
 

そして、後ろから旦那さんが彼女の黒いオマンコを突いていました。
 
 

極度の興奮のため旦那さんの息遣いは激しく、
 
 

その呼吸に比例して、お姉さんの喘ぎ声も、
 
 

「O、OH~♡」
 
 

とまるで獣のようなセックスで、周囲の人たちも自然に集まってきました。
 
 

私もオナニーに夢中になっていたら、今度は別の男性がいきなり私の股を開き、
 
 

ニヤニヤしながらギンギンにいきり立った陰茎を私の秘部に挿入しようとしてきたのです。
 
 

私はもちろん、いやらしい彼の表情に目を奪われ、うっとりしながら受け入れました。
 
 

もちろん、私は彼が何者なのかはさっぱりわかりませんが、
 
 

私にギンギンのおちんちんを入れてくれることからも良い人であることには変わりがないので、
 
 

徹底的に愛することにし、この彼からも大量の精子を注いでもらいました♡
 
 

彼は中出しした瞬間立ち去っていきましたが、私は彼に感謝しています。
 
 

それから、私は施設内をウロウロしていたら、

そして、

こんな光景が目に飛び込んできました♡
 
 

もちろん、この後も私はいろんな男性とのセックスを楽しんで、
 
 

一晩で7,8人とセックスしたと思います。
 
 

いかがでしたでしょうか??
 
 

「裸を見られたい」
 
 

「いやらしいセックスを見られたい」
 
 

そんな人たちにとって、これ以上ないスポットですよね。
 
 

私もかなり変態女なので、こういう場所にはよく出没します(笑)
 
 

いつか皆さんと出会えるかもしれませんね。
 
 

yui

yui

オナニー・セックス大好きな変態女子のYUIです。
オンラインでは公開しませんが、野外露出や公衆トイレオナニーも趣味でやっています。太った色白のハゲた変態中年男性が大好きなので、コメントお待ちしております。できるだけ返信しますね♡変態女子の皆さんもぜひコメントくださいね。

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